Contact/Rebornについて

大切なお問い合わせを守る、シンプルなソリューション

このサービスについて

お問い合わせフォームは、ビジネスの生命線。 Contact/Rebornは、その生命線を守るために 生まれました。

独自のデータベースと照合し、対象外のメールを識別するAPIサービスです。判断と対応はすべてお客様が行うため、大切なメッセージが自動で失われることはありません。

導入前と導入後

導入前 導入後
対象外のメールが毎日増え続ける APIが送信元を即座に照合・判定
本当に大切な問い合わせを見落とす 実績データベースで高精度な識別
メールの仕分けだけで1日が終わる 3つのモードから最適な対応を選択
既存の対策は誤判定が怖い 自動ブロックなし、すべてあなたが判断

かんたん3ステップで導入

01

API登録

無料のスタータープランで会員登録し、マイページでAPIトークンを発行します。クレジットカードの登録は不要です。

02

コード追加

既存のフォームに数行のコードを追加。コピペで導入完了です。

03

運用開始

届くメールが整理され、大切なお問い合わせに集中できる環境が整います。

Contact/Rebornの特徴

項目 内容
シンプルなAPI RESTful APIで簡単に組み込み。数行のコードで導入できます。
実績データベース 独自に収集・更新されるデータベースで高精度な判定。
リアルタイム更新 データベースは運営側で随時更新しています。判定は呼び出した時点の内容で返ります。
自由な組み込み PHP、WordPress、あらゆるプラットフォームに対応。
プライバシー保護 照会に使うのはメールアドレスだけです。メール本文を受け取ることはありません。
無料から始められる スタータープランは永久無料。リスクゼロで導入をお試しください。

こんな方におすすめ

利用シーン 内容
ECサイト 商品への問い合わせに集中。 売上機会を逃さない。
コーポレート 企業への正当な問い合わせを 確実に届ける。
Webサービス ユーザーサポートを効率化。 対応品質を向上。
個人事業主 限られた時間を最大限に。 ビジネスの成長に集中。

API呼び出しで残る情報

チェックAPIを呼び出すと、トークンごとの呼び出しログを記録します。記録するのは次の項目です。

記録する項目 内容
user_id ご利用中のアカウント
api_token_id 呼び出しに使ったAPIトークン
endpoint 呼び出されたエンドポイント
ip_address 呼び出し元のIPアドレス
called_at 呼び出した日時

照会したメールアドレスは呼び出しログに保存していません。ブロック設定のAPIに登録されたアドレスは、設定内容として保存します。

APIドキュメント

今すぐ始めましょう。

無料プランから、リスクなく始められます。

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